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Windows10


不思議!?
メインマシンをWindows10にして使っていましたが、2週間ほど前に突然Windowsボタン、アクションセンターのクリックが聞かなくなりました。
スタートメニューが出ない、タスクバーにビン止めしたアプリの右クリックがきかないなど、不便でした。ネットファーフィングはできましたが.....
回復メニューもだせなくて、しばらくそのまま放置しておりました。
旅行から帰って5日ぶりにPCの電源を入れて気が付いたのですが、元の正常な状態に戻っておりました。
Why PC!!??


Windows10の無料アップグレード期限がせまってまいりました。
迷っている方はこちらをお読みください。


Windows10 「更新拒否」が選択できるようになるそうです。

  • 以下抜粋--6月29日現在
    【シリコンバレー時事】米マイクロソフト(MS)は28日、最新基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」の無料更新サービスで、利用者が知らない間に更新されるケースが多発していることを受け、更新を案内する画面を改めると発表した。週内から更新を拒否できる選択肢を加える。
 これまでは、更新のタイミングを指定する選択肢しかなく、利用者から「勝手に更新された」との苦情が相次いでいた。今後は更新拒否を選ぶと更新通知が表示されなくなる。ただ、拒否を選択せずに右上の「×」ボタンをクリックして通知を閉じると、数日後に再び通知が表示される。 

Windows10のバックアップ
詳細は下記サイトを御覧ください。


Windows7で「Windows10の入手の非通知」と「Windows10アップグレードの抑止」の設定手順
前準備:
下記の2行をドラッグして選択⇒右クリックコピーしておきます

reg add HKLM\Software\Policies\Microsoft\Windows\Gwx /v DisableGwx /t REG_DWORD /d 1 /f
reg add HKLM\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\WindowsUpdate /v DisableOSUpgrade /t REG_DWORD /d 1 /f

1.スタートボタンをクリック
2.[プログラムとファイルの検索]欄にcmdと入力⇒エンターキー
cmd
3.上部に表示されたcmd.exeを右クリく⇒「管理者として実行」をクリック
管理者
4.右クリックし、「貼付け」をクリック
5.エンターキーを2度押す 下図のように表示されたらOK
はりつけ
6.PCを再起動する
7.右下Windows10入手通知アイコンが消えているのを確認
確認


DeskTopマシン(Windows7)をWindows10に手動でアップグレードしました。
前回は1週間程度でもとに戻す。今回で3回目です。
Microsoft サイトにファイルを取りに行く。
get_win10
3時間ほどかかりました。

Windows10にアップグレードすべきか?

Windows 10は無期限のOS
マイクロソフト社によると、Windows 10以降は新しいWindowsの提供はなくなります。
Windows 10搭載、もしくはWindows 10にアップグレードしたパソコンやタブレットを使っている限り、常に最新のOSとして、Windows Updateを通じてアップデートされ続けます。
Windows 8.1/7のユーザーは、7月29日まで無償でアップグレードできます。

Windows 10の特徴
•従来のWindowsにあったサポート終了がない
•Windows Updateでバージョンアップされる

なお、7月30日以降は有料の「Windows 10」を購入※するしかなく、
安価なアップグレード版も提供されません。

※参考 Windows10の販売価格(標準価格・いずれも税込)
Windows 10 Home 19,008円
Windows 10 Pro  27,864円


当方は自動でのアップグレードを検証してみたくて自動アップグレードが開始されるのを待ち構えているのですが(ノートPC&DeskTopマシン)一向に自動アップの気配はない!!
試しにノートPCの右下の「Windows10の入手」をクリックしてみた。
ユーザーが「今すぐ...」or「今夜...」選べるようになっている。
Windows10入手
「今すぐアップグレード」をクリックすると下図 望まないのに勝手にアップグレードにはならないようですが。詐欺だとか評判が良くないので、またまた変更したのでしょうか?
upgrade

メリット

Windows10にアップデートするメリットとしては、Windows10はWindowsの最新版のOS(オペレーティング・システム)であり、多くの新機能が加えられていることがあげられます。例えば、Internet Explorerに変わる新しいブラウザ「Microsoft Edge(マイクロソフト・エッジ)」が搭載されたり、仮想デスクトップが利用できるようになったりと、より使いやすくなっています。
また、機能だけではなく、安定性・セキュリティなど、機能以外の点でも改良が加えられています。
特に起動・シャットダウンの速さがWindows 7やVistaなどと比較すると早くなったと体感できるという評価が多くみられます。
また、現在Windows 8を利用している方にとっては、デスクトップ画面の左下に「スタートメニュー」が復活したことで、シャットダウンなどの操作もしやすくなった。

デメリット

Windows10にアップデートするデメリットとしては、現在使用しているアプリケーション(パソコンのソフト)がWindows10の環境では使用できなくなってしまう可能性がある、という点があります。これは、アプリケーション(パソコンのソフト)の開発元がWindows10に対応してくれるかどうかがカギを握っており、もし対応する予定がないようであれば、そのまま現在のOSを使い続けた方が良いといえます。
新しいコンピューターに慣れるまでに時間のかかる人は、アップデートをしない方が賢明だと思います。
なお、Windows7に標準搭載されているWindows Media Center(ウィンドウズ・メディア・センター)は、Windows10に入っていません。


今年5月13日にアップグレード手順を変更したようだ。
新しい手順は、利用者のパソコン画面に「このパソコンは次の予定でアップグレードされます」というメッセージと、2~3日後の日時が通知される。
利用者が拒否しない場合、直前(15分前)に再度通知が出て、アップグレードが始まる。
アップグレードによって使い勝手が変わるほか、「10」に未対応のソフトは使えなくなるなどの不具合が生じることがある。

今回、手順の変更が浸透していなかったことや、通知が分かりにくく、一部の利用者には「強制的にアップグレードされた」と受け止められた。

通知が届いた場合、操作によって「アップグレードしない」意思表示をしたり、指定された日時を変更したりできる。&deco(red){しかし通知のウインドーを閉じるだけだと、指定の日時にアップグレードが始まる。};始まってから気付いた場合でも、公開された動画を参考にすれば、終了前にキャンセルができる。

ユーザーをWindows 10にアップグレードさせたいMicrosoftとアップグレードしたくないユーザーとの攻防が続いているようです。
当方は自動でのアップグレードは待ちきれずにこれまで全て「手動」でアップグレードしてきました。7台ほど。内1台は元のWindows7に戻しています。
5月下旬以降、ユーザーが望まないのに「アップグレード中」という画面が出てビックリしたという話を聞きます。
電話での相談があった:意図しないのに「アップグレードしています」と出てどうして良いかわからずそのまま成り行きに任せていたけど一晩経っても画面の変化がないようだ。どうしたら良いか?
ダメ元で強制終了⇒再起動を指示しました。
結果⇒元のOSに戻った。
正規の手順を踏まないと不具合が生じるかも知れません。
ネットで調べると..途中からのキャンセルの仕方が載っていました。
Windows10にアップグレードが開始された画面からの取り消しの仕方
キャンセル
下記の画面が出るまで待って、「次へ」をクリック
拒否
[拒否]をクリック
拒否
もう一度[拒否]をクリック
再度拒否
元のバージョンのOSに復元されます。
元へ


Windows10にアップグレードして、気に入らなければアップして31日以内であれば、元のOSに戻せるようですが...
アップグレードしたWindows10上で下記のいずれかの操作をした場合、OSを以前のWindowsに戻すことが出来なくなるようです。


1.「システムファイルのクリーンアップ」機能を使う 
2.「このPCを初期状態に戻す」の機能を使う
3. アップグレード後に、新規ユーザーアカウントを追加する
4. Windows.oldフォルダー、\$Windows.~BT フォルダーを削除する
5. Cドライブの空き容量が極端に小さくなった--10GB以下または10%以下
6. ドライブ構成を変更する(外付けHDD/DVDドライブ、USBメモリなど含め、ドライブを増やしたり減らしたりする)
※ダウングレードする操作のみにマニュアルをDropboxに入れています。


Windows10に無料でアップグレードできる期間はあと2ヶ月ほどになりました。
Windows10にも複数のバージョンがあります。
我々アマが個人で使用するエディションは下記の2つでしょうか?

1)Windows10 Home
搭載される機能
•Cortana⇒音声操作機能
•Micorsoft Edge⇒新しいインターネットブラウザ
•Windows Hello⇒顔・指紋認識機能
•Continum⇒タッチパネル仕様に特化した操作方法
などなど、その他にもXboxOneと同期してWindows10上でゲームができたり、画面を4分割にしたりします。

2)Windows10 Pro
Homeの機能+下記機能
搭載される機能
•Windows update for Business⇒アップデートのタイミングを任意に変更できます
•Remote Desktop⇒離れた場所でも、インターネットに接続していればPCに接続できます
•BitLocker⇒接続したUSBやCDなどにロックをかけられます
•Business Store for Windows 10⇒ビジネス系のアプリをインストールできるストアに接続できます
などが搭載されます。主にセキュリティの向上やビジネス系に関することが追加されています

※当方のノートPCはWindows10 Proです。


Windows 10 ストレージの容量を確認する。
スタート⇒設定⇒「システム」⇒ストレージ⇒各ドライブ(例)
ミニマニュアルをDropboxの共有フォルダに入れています。ご参考に。
storage


Windows10の Reading List
使ったことがないのでよくわからないが...ざっと目を通しておいて、後で見たいウェブページをリーディングリストに登録する機能...
ここを参考にしてください。
リスト

サインイン ハブ
Microsoftアカウントでサインインしておくと同期


予備機として購入しておいたデスクトップマシン(Windows 8.1)をWindows 10にアップグレードしました。
所要時間1時間20分ほど。(HDDはかのう1テラ)アプリは最小限しかインストールしていませんでした。


Windows10アップグレード「推奨」に変わりました。2月2日現在。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000038-zdn_n-sci


Windows 10の手動でのアップグレード方法が当初と少し変わっているようだ。
メインマシンWindows7を10にアップグレードしました。
同も動きが遅いようだったので、一晩おいて元に戻す。
アップグレードには3時間半。回復(Windows7に戻す)には30分でした。


Windows 10の「GodMode」(神モード)を使ってみる

コントロールパネル内の設定項目を種類ごとにまとめてある便利モードのこと。

ごっどもーど
設定の仕方:
フォルダを新規作成する
フォルダ名を「GodMode.{ED7BA470-8E54-465E-825C-99712043E01C}」と
書き換えてEnterキーを押す。※「」は含まない。コピペするといい。
黄色いフォルダが添付図のように変わる。


Windows10 Homeをいろいろチェック!
Windows8.1のチャームの代わりに「アクションセンター」がある
アクションセンター


タスクバーにピン止めしたアプリを素早く起動する技がありました。
「Windowsキー」と「数字キー」をくみあわせて使います。
ホットキー
上図の例では「Windowsキー」+「1キー」で「マイクロソフトEdge」が、「Windowsキー」+「7キー」でベッキーが起動します。
※マウスでクリックしても同じく起動しますが。


30日以内なら元のOSに戻せるようです。しかも短時間で。
回復


  • 低スペックのミニノートにインストールしてみた。
    スタート(タイル)画面も使えるようになっていました。
    Windows10
    CPU:Atom 1.6GHz,Memory:1.5GB, HDD:80GB

  • Windows 10にアップグレードしました。
    29日(水)からとのことでしたが、Windows Insider Programに登録し(英語版)、予約もしていたのですが、一向に「準備完了のお知らせ」が届きませんでした。
    こちらからファイルを取りに行ってアップしてみました。
    こんなかんじです。
    !!速報です!!
    デスクトップのスタートボタンをクリックすると....
    Windows10
    お馴染みスタート(タイル)画面も切り替えで...
    タイル

アップグレードは簡単!?''''

何時になるかわからない「予約⇒お知らせ」を待たない方法

1)Windows 10のダウンロードサイトに行く
http://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

2)ダウンロードし、インストールするには「メディア作成ツール」を使用します。
現在のOSが32bit版か64bitかを確認して「メディア作成ツール」をダウンロードします。
3)ダウンロードした--64bit版の例
[MediaCreationToolx64.exe]をダブルクリック、画面の指示に従って操作する
約2時間半かかります。

※PCは有線で接続したほうが無線より速いし、安定している。


Windows10はただ!!

米Microsoftは1月21日(現地時間)、メディア向けイベント「Windows 10:The next chapter」を開催し、今年後半に登場する予定の次期Windows「Windows 10」への無償アップグレード・プログラムを発表した。対象はWindows 8.1、Windows Phone 8.1、Windows 7(一部のハードウエアは対象外になる可能性あり)で、期間はWindows 10の発売から1年間。

イベントで同社はWindowsをサービスとして提供するビジョン「Windows as a Service」を説明した。メジャーリリースごとに新機能を提供するのではなく、サービスとして継続的にWindowsアップデートを提供することで、Windowsユーザーは常に新しい機能や技術に触れられ、Windowsの利用体験や安全も向上する。そうした新しいWindows環境がWindowsユーザー全体に浸透するように、MicrosoftはWindows 10を無償アップグレードで提供する。

Windows 10で開発者は、PC、タブレット、携帯電話、Xbox、Internet of Thingsなど幅広いデバイスに対応する単一のアプリケーション「ユニバーサルアプリ」を開発できるが、ユーザーのWindows 10へのアップグレードが進むほどにユニバーサルアプリを開発するメリットは大きくなる。WindowsデバイスやXboxで利用できるユニバーサルアプリが増えるほどにユーザーにとってWindowsプラットフォームが便利なものになり、Windows 10へのシフトが加速する。Windows 10へのアップグレードを促す無償アップグレード・プログラムは、Windowsエコシステムに良循環を起こす起点になり得る。

2015年1月21日(米国時間)、Microsoftが次期OS「Windows 10」の紹介イベント「Windows 10: The Next Chapter」を開催。「Windows Insider Program」登録者を対象に、「Windows 10」プレビュー版の新ビルドを来週公開することを明らかにした。25言語に対応している。
当方もWindows Insider Programに登録しているので、来週は日本語版をゲットできるかも!?
Windows10無料


Windows10

  • サポート終了で用済みXPマシンをWindows 7にアップグレード!
    XP⇒Win7にできた!更に、⇒Win8,Win10にアップできるということだと思います。
    •アップグレード要件/対応OS:Windows XP、Windows Vista、Windows 7 のいずれか
    •アップグレード要件/CPU:1GHz以上
    •アップグレード要件/メモリ:32ビット版は1GB、64ビット版は2GB
    •アップグレード要件/ハードディスク:32ビット版は16GB、64ビット版は20GB
    •アップグレード要件/画面解像度:1366×768 以上 グラフィック:Microsoft DirectX 9 グラフィック デバイス(WDDMドライバー付き)
    1)プログラムなどを引き継ぐアップグレードインストールはダメでした。
    2)新規(クリア)インストールでOKでした。(既存の各種アプリも、データも全て消えてしまいます)
    ※今まではVista,Win7からのWin8にアップグレードしたことがありますが...
    今回はメモリ増設が必要でした。
    ※XPマシンを廃棄処分する前にアップグレードをトライしてみてはいかがでしょう。
    上記の最低要件(CPU:1GHz、メモリ:1GB(32bit版)、ハードディスクの空き:16GB)を満たしていれば...


  • Windows10 Enterprise Technical Preview版」を予備マシンにインストールしてみました。
    デスクトップはこんな感じです。
    設定とか壁紙などは引き継ぐことができるが、プログラム(ソフト)は消える。
    Office 2013,Windows Movie Maker、PhotoScapeなどは新規インストールすれば、メニューなどは英語表示ですが正常に使えます。
    windows10のデスクトップ
    インストールの手順、経過などの画面はWindows8.1Updateとほぼ同じ。
    この記事はWindows10マシンで投稿しています。
    Windows10
    シャットダウンボタンはここに(赤枠)
    Windows10
    Windows Key + Cでおなじみチャームも。右端

[添付]

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